COSILOG(こじろぐ)

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フィジャックのイケメン駅員

今回もボルドー同様、必要な切符を事前にメモに書いておいた。
もちろん日付は「日/月」の順である。

駅の窓口は2つ。
1つにはちょっとかっこいいナイスミドルのおじさん。
もう一方は20代半ばの、これまたちょっとカッコイイお兄さん。
フィジャック豊作じゃん。

ナイスミドルのほうはお客さんが切符を買っていたので、
お兄さんのほうへ行く。
メモを渡すと、ボルドーの失敗が功を奏してか
すぐに分かってもらえた。

このとき駅員室の機械が、もうすぐ列車が到着する
合図らしき音を出した。
するとお兄さんは「ちょっと待ってて。すぐ戻るから」と
普段着のまま駅員の帽子だけかぶり、旗を持って出ていった。
列車の本数が少ないので、一人で何役もこなすらしい。

ところが待っているうちに、ナイスミドルのほうが空いてしまった。
悪いかなと思いつつ、ナイスミドルのほうへ窓口変更。
戻ってきたお兄さん、COSIがおじさんから切符を
買っているのを見て「あー、タンピ!(残念)」
リップサービスありがとう。

2人のイケメンとお話できて、一粒で二度おいしいフィジャック駅でした。
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by reliez | 2007-12-29 16:25 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/13(月) フィジャック到着

カオール-フィジャック間は有名な景勝ルートなのだが、
唯一の失敗はバスの左側に座ったこと。
景勝はずっと道の右側だったのだ。

なもんで、風景の写真、全部このマダム付きです・・
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1時間半後、フィジャックの駅前に到着。
スーツケースをガラガラ引きながら坂を下りると、
(ということは帰りはのぼりか・・・)
5分ほどでセレ川にぶち当たる。

ホテルの場所はおおまかにしか把握してなかったが、
川沿いを歩くうちにほどなく発見。

今回の旅行全般にそうなのだが、訪ねる街がマイナーすぎて
日本で得られる情報がほとんどゼロ。
でもそうすると不思議なもので、野生の勘みたいなものが
研ぎ澄まされるのか、なんとなく着いたりするのだ。

チェックインを済まして、3階の部屋の鍵をもらう。
えーっと、エレベーターは・・・?
「ないのよ、ごめんなさーい。」(by フロント)
はい、分かりました。
ワインで重くなったスーツケースを、ひーこら言って運ぶ。
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エアコンも付いてたが、全く要りませんでした。

さて観光する前にひとつやることが。
ボルドーでは、ここフィジャックまでしか切符を買ってないのだ。
日本帰国までの切符を仕入れに、フィジャック駅へ戻る。

駅前に、さっき乗ってきたバスが、
「カオール行き」になって停まっていた。
運転手さんはどこかでランチ or 休憩のようだ。
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フィジャックも基本的にのどか~な駅です。
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さぁ、ボルドーの失敗を活かして
今度はうまく切符を買えるのか?
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by reliez | 2007-12-29 15:31 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/13(月) カオール出発

これがCOSIがンコをよけながら歩いた旧市街。
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立ち並ぶ家のドアがなかなかユニーク
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妙に神妙な顔をした噴水
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ここで、この旅初めての日本人観光客に遭遇。
「電車で来たんですか!?」とマジで驚く30代のご夫婦は
当然車である。

くー、COSIも海外専用のアッシーくんが欲しいよ~
(日本専用もいないのに無理?)

さて、チェックアウトの12時が近づいてきたので、
昨日のヴァラントレ橋へもう一度戻る。
ワインショップがこの周辺にあるのだ。

1件目の店はフランス人観光客でかなり賑わっていた。
比較的手頃な価格帯で、たぶん車で来たフランス人が
箱買いとかするのだろう。

最近、飛行機の手荷物に液体が持ち込めなくなったので、
ワインはスーツケースの隙間に入れて運ぶしかない。

限られた本数しか運べないのに、1本5ユーロのワインじゃ
もったいないな~と思って、次の店へ。
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この店は、店名のワイナリーの店らしいんだけど、
比較的高いワインも売っていて、ここで35ユーロのワインを購入。

ホテルに戻って、持参したプチプチでぐるぐる巻きにして
スーツケースに入れてチェックアウトする。
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今日は12時43分の国鉄バスで、フィジャックへ移動である。

このあたりは南北に2本の鉄道が平行して走っているのだが、
その間をまたもやバスで東へショートカットするかたちだ。
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カオール駅の待合室。
バスも電車と同じ扱いなので、ちゃんと電光表示板にでます。
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by reliez | 2007-12-28 23:10 | フランス波乱万丈旅(2007)

カオールはXXの街だった

ワインも飲んで上機嫌でホテルに戻るCOSIだが、
実はカオールの夜道は非常に危険。

治安ではない。
犬のンコを踏むからだ。

フランス人って犬を飼うのも好きだけど、
犬のンコを拾わないことでも超有名。
特にカオールのンコの多さときたら、これまでの街の比じゃない。

ンコを踏みたくないがために命懸けで車道を歩くCOSI
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明けて翌朝。ホテルで優雅に朝食。

このコーヒーカップ、ソーサーに茎が伸びてて
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カップに花が咲いてるの。
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裏を見たら「リモージュ」って書いてありました。
ホテルに交渉して譲ってもらえばよかったと、未だに後悔の一品。

さて、今日は12時43分のバスでこの街を出るので
昨日ホテルでもらった地図を頼りに、再度旧市街をまわってみる。

旧市街は細い路地沿いに古い建物が残り、なかなかいい感じ。
しかし、旧市街は犬の散歩にも最適らしく、犬のンコも一気に倍増。
一度なんか、見たい建物があったんだけど、
そこに続く道に地雷のようにンコが転々と散乱していて挫折。

こんなものも発見。
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下を引っ張るとンコを拾うための袋が出てきます。
いちおう拾わせる努力はしてるらしい。

ンコをよけながら何とか歩いていると、なにやら
ゴゴゴゴゴゴ・・・
とスゴイ音を立てて、1台の車が水を噴射しながら
COSIのほうに向かってくるではないか!
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細い路地を必死に逃げるが、車はCOSIに向かって突進してくる。
COSI、絶体絶命。
とっさに道の脇にある小さな庭のような公園に逃げ込むと、
車はダムをも突き破りそうなものすごい水圧で
水を噴射しながら、COSIの横を通り過ぎていった。

どうやら、犬の朝の散歩が終わる頃に
毎朝こうやって洗い流しているらしい。


いやはや、ご苦労なこってす。
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by reliez | 2007-12-26 01:09 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/12(日) 日曜日の落とし穴2

さて、日曜日で困ったことがもうひとつ。
街なかのほとんどのカフェやレストランが休みなのだ。
頼みのホテルのレストランも閉まっている。
フロントのマダムに聞いたところ、
やはり日曜なので休みとのこと。

がっくりするCOSIを見て、マダムが
「レストランを探しているの?」と、おもむろに地図を取り出し、
「ここと、ここが開いてます。」と×印を3つつけてくれた。
さすが慣れている。

地図を頼りに行ってみると、1件目はカジュアルなブラッセリー。
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ほかの2件も見てみようと、メインストリートを足早に歩いていると、
突然「オン・プ・ルガルデ?」

振り返ると、COSIに声をかけたのは上品そうな中年夫婦。
そして再び「オン・プ・ルガルデ?」
音符!???いや違う。
オン=私たち、プ=can、ルガルデ=見る

そう、2人はCOSIが握り締めている地図を
見せてくれと言っているのだ。
どうやらCOSIと同じく日曜で地図を入手できず、
右も左も分からず歩いていたらしい。

もちろん快く見せてあげたが、この旅2人目の
「東洋人に躊躇なくフランス語で道を聞くフランス人」である。
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さて教えてもらった3件目は、旧市街のオーベルジュ
(レストランを併設して、2食付きで泊まるホテル)
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かなりいい雰囲気だったが、時間が遅いこともあって満席で断念。
(明るいけど、既に夜の8時です)

結局1件目のブラッセリーに戻ることに。
着いてみるとサルラと同じくここでも店は超多忙。
ヒュー・グラント似の声の高いウェイターが、
超ハイテンションで大勢の客をさばいている。

席は空いてるけど座っていいのかな~と立っていると、
ハイテンション・ヒューグラントが、他の客の給仕をしながら
顔だけこっちに向けて
「ボンソワ~ル~」と叫んでくれたので、とりあえず着席。
(ホント偉いなぁ、しみじみ・・)

さて、カオールに来たらこれを飲まなきゃね。
ヴァン・ド・ノワール(黒いワイン)の異名を持つカオールワイン。
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ひと口飲んでうんめぇぇぇぇぇぇぇぇ(心の叫び)
あまりの美味しさに心で号泣。来たかいがあったよ~。

料理は日替わりの一皿。チキンのラタトゥイユ煮。
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悪くはないのだが、ここでひとつ問題が。
カオールワインは、鴨やフォアグラにも負けない重口のワイン。
チキンが相手では、魚のように淡白すぎて合わないのだ。

そこでチキンはチキンだけでさっさと食べて、
パンをおかずにワインを楽しむ。
やっぱりうんめぇぇぇぇぇぇぇぇ

ワインを飲むためだけに、マジでカオールに舞い戻りたいです。
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by reliez | 2007-12-23 18:29 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/12(日) 日曜日の落とし穴1

電車は40分ほどでカオールに到着。
(2時間待って乗車時間40分かよっ)
ワイン好きにはお馴染み、カオールワインの産地である。

実は今日は55ユーロのホテルでいちばん安い部屋を予約してるのだが、
ホテル側へ「なんで安いんですか」とメールしたところ
回答は「狭いだけです、大丈夫」
でも、全然狭くなかったよ~
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しかもこのホテル、ビジネス客も多いらしく英語もばっちり。
フロントのマダムに「英語話しますか?」と聞いたら
「Sure!」と言われてしまった。失礼しやした。

さて、荷物を置いて街へ繰り出す。
ホテルが駅に近いので、旧市街へは10分ほど歩く。
「地球の歩き方」を頼りに観光案内所へたどり着いてみたが、
しまった、日曜の午後なので閉まっている!

フランスのマイナーな地をめぐる今回の旅。
カオールも例に漏れず、「地球の歩き方」の掲載ページはわずか2ページ。
この2ページが今日の観光の全てである。

豆つぶのような地図を頼りに、大聖堂や古い館をまわったが、
どうもいまいちピンと来ない。
気をとりなおして残る名所「ヴァラントレ橋」を目指し、
再び駅方面へ10分ほど歩く。
すると・・・
おー、見えてきた、見えてきた。
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近づいてみると、すごい。
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そして、橋の上からの風景は・・
ひゃー気持ちいい~
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これだけでもカオールに来てよかったと思う瞬間でした。

おまけ。カオールの街で見たパー子さんとその妹。
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by reliez | 2007-12-22 18:30 | フランス波乱万丈旅(2007)

波乱万丈5 スーイヤックの孤独

ボルドーからひたすら東へと進み、ここスーイヤックで
南北に延びる鉄道にぶち当たったことになる。

一緒にバスに乗ってきた人たちが線路を横切り、
北行きの向かいのホームへ渡っていく。
COSIは手前の南行きのホームから、カオールを目指す。
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15分ほどすると、向かいのホームにパリ行きの列車が到着した。
「ここからパリまで直通があるんだ~」と思いながら
列車が去っていくのをぼーっと見送っていたが・・・

ん?

なに?

なに?この静寂は?

右を見ても無人・・・
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左を見ても無人・・・
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向かいのホームにかろうじてある人影は、列車が去ったあと
おもむろにホームを掃いている駅員のおじさん。
手前のホーム、犬がくつろいでます。

そう、COSI以外の乗客は
全員パリ行きの列車で行ってしまったのです。

思えばサルラの観光客がこんな山奥までバスで来るのは
ひとえにパリへ帰るためだったのだ。
バスの接続も思い切りパリ行きに合わせてある。

COSIの乗る電車は2時間後。
それまでこの孤独をどう過ごせばいいのか!?

とりあえず待合室へ移動してしばらく座っていたが、
そこにあるのは永遠の静寂

耐え切れずスーツケースをガラガラ引いて
駅の外に出てみたが、さっきと同じ
ひと気のない駅前があるばかり。

また駅のホームに戻ってみたが、車のような人工音はおろか
風や水の音もしない。完全な静寂だ。

静けさや、岩にしみいる・・・って
セミすら鳴いていない。

COSI、プチ『アイ・アム・レジェンド』状態

さみしいよーさみしいよーさみしいよー。

駅に備え付けの時刻表をかたっぱしから読んで、
孤独とヒマを紛らわしました。

やっと来た電車のうれしかったこと・・・
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あ~修行かと思った。
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by reliez | 2007-12-18 00:29 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/12(日) サルラ出発

今日はサルラからカオールまで移動である。

線路はサルラで終わっているので、ここから
スーイヤックまでは国鉄バスで移動する。
けっこうきれいなバスで、窓が開かないので冷房も完備だ。
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ところで、サルラ-スーイヤック間の道はけっこうハード。
ちょっと走っては曲がって、上って下って、また曲がって・・・の繰り返し。

とうもろこし畑の中を走ってると思ったら、
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急に小さな集落が現れたり、
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また山道を曲がって上って下ったら、
今度は数百年前からありそうな古い集落が現れたりと、
風景もころころ変わる。

なるほど、この区間だけバスが走ってるのも納得。
これじゃ線路をスーイヤックまで貫通させるのは至難の技だ。

文字通りバスに揺られること40分で、スーイヤックに到着。
スーイヤックの駅前。全くひと気なし。
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いちおう左側はホテルらしいんだけど、まったく人影なし。
右のカフェは日曜で閉まっているのか、いつも閉まっているのか
とにかくこちらも人の気配なし。

う~ん、次の電車の乗り継ぎまで2時間もあるのに
とんでもないとこだなぁ。
でもまぁ、一緒にバスに乗ってきた人も数十人いるし・・・

しかし、この後まさかの展開が待っていたのであった。
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by reliez | 2007-12-16 23:49 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/11(土) 本場クレープを食す

この日夕食に選んだのは、宿のすぐ裏のクレープ屋。
クレープと言っても甘くないお食事用もある。
それにしても、外国の小さい女の子ってかわいいよな~。
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頼んだのは、ラタトゥイユとハーブのクレープ。
ラタトゥイユの酸味とハーブの爽やかさで、胃もたれでも完食。
ちなみに生地は小麦粉ではなくそば粉らしい。
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この日も外は深夜まで賑やかだったが、
2日目ともなるとすっかり慣れて熟睡。
窓の真下では、似顔絵描きさんが店を広げてました。
集まるギャラリー。
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翌朝ジェレミーさんにお願いしたところ、快くタクシー会社へ電話してくれた。
11時半ころの出発なので、それまで最後の散歩を楽しむ。

カフェで朝食をとる観光客たち。
ホテルより安いだろうけど、本当に安くあげようと思ったら
スーパーで買って部屋食だろうなー。
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ところでこの街のことを教えてくれた「おでぶねこ」さんによると、
この街には”旅人”がいるらしいのだが・・・
(※「おでぶねこ」さんの旅行記を見て、こんな無謀な旅を企画しました。。。)
うろうろすること数十分で発見。
いちばん高いところから広場を見下ろしていました。
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さて、旅人も見つけたし、お土産のフォアグラも買ったし、
思い残すことなくサルラを出発!・・・なのだが、
このあと、人だらけのサルラから一転
とんでもない孤独を味わうのであった。
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by reliez | 2007-12-15 00:57 | フランス波乱万丈旅(2007)

8/11(土) 駅まで往復

ところで明日でサルラとはお別れなのだが、
ここでひとつ心配ごとが。
明日の駅までの足である。

街の入口のタクシー乗り場に行ってみたが、
そこにはタクシー会社の電話番号があるだけで
いっこうにタクシーの姿はない。

どうやらパリとは違い、地方では
タクシーは呼ばないと来ないものらしい。

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駅まで2kmほどなので、ためしに歩いてみることに。

天気は快晴。
日焼けはしたくないが、周囲が老いも若きもタンクトップ1枚で
肌を太陽にさらしている中での日焼けブロック装備は
非常に浮く。

結局日本から持っていった日傘と帽子が日の目を見ることはなかった。
たぶん夏のフランスで日傘をさしていいのは伯爵夫人だけだろう。

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20~30分ほど歩いて駅に到着。
歩けなくはないが、炎天下にスーツケース持ってはまず無理。
明日は素直にタクシーを呼ぶことにして、旧市街へ引き返す。

途中、旧市街から出てくるバカンスのファミリーと多数すれ違う。
みんな観光を終えて、市外の駐車場にでも戻るところらしい。

と、ここでいきなりすれ違ったマダムに
「この先にパン屋はあるか?」と聞かれた。
パン屋があると聞いて歩いてきたらしいが、なかなか現れないので
反対方向から来たCOSIに期待して聞いたらしい。

パン屋はたしかにさっき通りすぎたけど、
まさか自分が道を聞かれる立場になるとは思わなかったので、
道を教えるフランス語は完全ノーマーク。

なんとか「あるよ」っぽいことは伝えたが、
それにしてもフランス人って相手が外国人でも
平気でフランス語で道を聞いてきます。

東洋人だから英語で話しかけてみようなんて発想は
さらさらありません。

フランスへ行くのに絶対マスターしなければいけないフランス語は
「ボンジュール」
「メルシー」
「私はフランス語が話せません」

この3つです。

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宿に戻り夕食タイムが近づいてきたが、
実は昨日の定食で早くも胃もたれ気味のCOSI。
さぁ、今夜の夕食はどうする!?
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by reliez | 2007-12-11 00:48 | フランス波乱万丈旅(2007)